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ヤミ金問題コラム

ヤミ金業者の手口に対抗するには弁護士の対策が望ましい

2015.11.17

弁護士というものは、司法書士とは違って債務整理に一切の制限がありません。これはサラ金や銀行など、一般的な借金問題だけではなく、ヤミ金被害の対策においても同じです。



具体的にはヤミ金業者への対策としてイストワール法律事務所では、必要であれば刑事告訴を行ったり、ときに警察と連携して捜査の協力を行ったりもしています。また最も大切なこととして、もし万一ヤミ金業者がグレーな手口を用いたり、もしくは一方的な正当性を主張したりして裁判になった際、司法書士ではヤミ金に太刀打ちできなくなる可能性があります。



もちろんヤミ金は犯罪者です。しかし中には自分の行為がヤミ金ではないと信じこんでいる者も世の中には存在します。これはたとえば自動車金融やリース金融、最近でいえば金貨金融のように物品を媒介にした手口のヤミ金です。



現在ではこれらは間違いなくヤミ金と段的でき、必要であれば警察を動かすことも可能でしょう。しかし新たな手口が生じてヤミ金がその正当性をゴネだした場合、司法書士ではこれに対処できない可能性もあるのです。



もちろん、では弁護士であればどこの法律事務所でも構わないというわけではありません。イストワール法律事務所は国内でも有数のヤミ金被害対策専門の事務所であり続けることを理念として掲げています。ヤミ金被害に遭った際にはまずはクレアティオ法律事務所までお問い合わせ下さい。

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