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ヤミ金問題コラム

ヤミ金問題は放置しても終わらない

2014.08.17

人生のどんなことでもそうですが、お金の問題というものは放置しておいて何とかなるものではありません。「古い証文を持ち出す」という言葉にもある通り、金銭面での約束は借りた側はすっかり忘れていたとしても、貸した方はキッチリと覚えているものです。


サラ金の場合、大抵は時効間際になって改めて督促が届きます。さらにそこには放置していた分の金利も上乗せされ、場合によっては給与の差し押さえの手続きなども警告されることになるでしょう。このため、債務者としては「しまった」と大慌てになってしまいます。


しかしヤミ金の場合はそれどころではありません。ヤミ金からの融資はそれがどのようなかたちであってもけっして終わることはないのです。忘れた頃になどといいますが、ヤミ金は仮に個人で携帯電話の電源を切るなどしても、不定期に必ず激しい取立が繰り返されます。このため、まともな仕事などは行えませんし、それ以上に家族や友人にも大変な迷惑をかけてしまうのです。また、一定期間逃げられるなどと思うことすら誤りで、少しでも逃げればヤミ金は思った以上に激しい追跡をしてくるものなのです。


ヤミ金問題は放置したところで、けっして終わることがありません。もしヤミ金被害に遭ってしまったのであれば、必ず当所までご相談下さい。

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